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仕事をひととき離れて、日常の出来事やうっぷんをこっそり更新。 皆さんも息抜きに楽しんでもらえれば幸いです。                  このブログを通じて皆さんとの輪が広がりますように・・・
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昔から体の具合が悪くなって病院にいくと、まず聴診器で内診し、症状を聞いて適切な薬をいただくのが当たり前と思っていた。でも最近は、内診はあまりせず症状を聞いて、第1、第2、と段階に分けて薬を調合してくれる先生。また、しっかり検査をし、そのデータをもとに薬の調合する先生いろいろだ。初めて検査の結果のデータばかり見ている先生に出会った時、「この先生人の体の内診ぜず、パソコンばっぱりさわっていて本当に大丈夫なんだろうか?疑問をもった。データをもとに私の体の分析し、適切な処置をして下さっていることは十分承知しているが、古い考え方かも知れないが、私の場合、人の目を見て、人の苦しい症状を見て、ちゃんと向き合って聞いてくれる先生がいいなぁー。先生の一言が病を直し、一言が病を重くする。

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-コメント-
昔、と今。
今は病院行っても、データの画面を見ながら、患者の方へふり向くのはその後ですね。それと、若い先生です。昔は医者と言えば、白いヒゲをはやし、いかにも、経験を積んだ感じがする、ねんぱいの人を思い出す・・・・今は何事も機械のデータを見るばかりの感じがしますね。「ペット」と言った健康診断を受けた息子夫婦がデータを頂いてきて自分の家のパソコンで見てるのを、見てナントもいえない、今の医学の違い」を感じました。貴女も?でしょう。。。。。。
k-t 2012/07/11 Wed 08:59 Edit
1 Comment(s)
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