忍者ブログ
仕事をひととき離れて、日常の出来事やうっぷんをこっそり更新。 皆さんも息抜きに楽しんでもらえれば幸いです。                  このブログを通じて皆さんとの輪が広がりますように・・・
<< 2020 / 04 >>
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30
[ 1021 ] [ 1020 ] [ 1019 ] [ 1018 ] [ 1016 ] [ 1015 ] [ 1014 ] [ 1013 ] [ 1012 ] [ 1011 ] [ 1010 ]
「何で山に登るの?」「山がそこにあるから」登る途中は苦しいけど、頂上に着いた時の達成感はたまらないという。昨今、山の事故。土砂崩れ。噴火。が多い。山の美しさと災害は紙一重。それでも、次々と山に登る。山が好きでない私にとっては、山の素晴らしさは理解出来ない。山の好きな司会者から、時々「いつも登っている山で、オーナーの町内の人が亡くなった。知り合いですか?」とか、汗いっぱい。爽やかな笑顔の写真をメールで送ってくれるけど、そのたびに「山は恐いよ。やめたら」と言っても「いや、気をつけて登ります」という。山の好きなほとには、{やめたら}は、通用しないのかもしれない。山に登る人は、登らない人にはわからない、素晴らしい何か惹きつけられるものがあるんだろうね。。。。わからない。。。。。

拍手[9回]

コメントを書く
名前
タイトル
メールアドレス
コメント
PW   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
-コメント-
災害はどの場合にもつき物だけどサァ~?!
この度の御嶽山の噴火もたくさんの被害者が出ましたね。その山に登らなかったらこんな事にならなかったのに~。。。。と思うが・・・・山の好きな人には好きな事をして死ぬンだから・・・・と言い切れるでしょうか
・・・・。まだ不明の人がいると聞くと何とも言えない思いです。これも、予期しない災害です。
当分は心から離れない出来事です。。。。
k-t 2014/10/04 Sat 16:36 Edit
無題
自然は甘くみてはいけないと思う。登山していた時期はあったけれど、遭難、滑落の危険はいつも考えて、フル装備して慎重にのぼっていたけれど、噴火はさすがに予測がつかない。かつ日本は活火山が多いし(温泉も多い)、地震大国。死の覚悟が必要なレジャーじゃないかなと、冗談抜きに思います。
2014/10/04 Sat 23:40 Edit
2 Comment(s)
カレンダー
03 2020/04 05
S M T W T F S
4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
最新コメント
counter
バーコード
Admin | Write
Template by kura07, Photo by Abundant Shine
忍者ブログ [PR]
PR