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仕事をひととき離れて、日常の出来事やうっぷんをこっそり更新。 皆さんも息抜きに楽しんでもらえれば幸いです。                  このブログを通じて皆さんとの輪が広がりますように・・・
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病気があるから薬が作られる。患者は、皆、この常識を信じ込んでいる。でも、真意は違うと雑誌に書いてあった。薬があるから病気は作られる。あなたの飲んでるその薬、本当に必要なんだろうか?ーと。ひゃあ~。びっくり!!。体の痛みは、薬を飲めば大丈夫と思っていた。でも痛みのない、心の病気は医者にも、わからない。悲しみ、苦しみの感情は、好ましくないものは、全て鬱と診断。病的鬱と自然の悲しみの境界線を操作する薬は難しいそうな。手探りで自分にあった薬を探し、色々沢山飲んで病気は治るのか?。こんな本を読み出すと、何を信じ薬を飲めばいいのか、わからなくなっちゃう。自分の体は自己管理のもとの知識を身につけなくちゃいけないのか?

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-コメント-
薬=毒とも言います!。。。
薬は時には必要ですが・・・・痛み止めの薬を飲み続けると胃が悪くなる。癌の抗癌剤もいい免疫も壊し体力に影響してくる。。。。「鬱」の病も薬よりも心のケアが大切だと言うように、やはり自分の体力を付けるように心がけるべきと思います。
薬はあくまで病気になった時の「サポート」と思う事にします。。。常日頃の体力つくりに気を付けるより他ないのですね。。。。。
でも、年齢的に落ちていく体力には勝てません。
k-t 2014/05/31 Sat 08:39 Edit
無題
抗生剤もどんどん進化してるけれど、それに対応して生き残りをかけて抗生剤が効かない菌も出てきていて、いたちごっこですねー。風邪ぐらいには、自分で対抗できるようにしておきたいです。
2014/05/31 Sat 11:23 Edit
2 Comment(s)
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