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仕事をひととき離れて、日常の出来事やうっぷんをこっそり更新。 皆さんも息抜きに楽しんでもらえれば幸いです。                  このブログを通じて皆さんとの輪が広がりますように・・・
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曲の中に強い印象を与えるために生まれたというスキャット。ルルルルル~。あ~あ~あ~。ラララララ~。バンバンバン~。う~う~う~。スキャットと言えば一番に心に残っているのは、由紀さおりさんの「夜明けのスキャット」この曲が流行したときは、ある意味で衝撃をうけたものだった。私が大好きな曲には必ずといっていいくらいスキャットが入っている。スキャットは、本当に心に染み入ると思いつつ、スキャットは曲に深みが増すと思いつつ、好きなスキャットの曲を選んで歌って見ると実際には、自分で、うまく表現ができない。難しい。けど、けど。。。

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-コメント-
「スキャット」って鼻歌と同じ?。
歌詞がなく「ウッルルル」「ラッラ・ラ・ラッ」とかのメドレーだけで曲をつなげているけど・・・・・一種の鼻歌と同じに思います。。。。。。
歌はその歌詞で物語を想像して感動するのでやはり言葉が無いと・・・・・しかし曲の中に「スキャット」が入れば感じも変わって来るかね私は「スキャット」入りの歌は歌えないです。。
難しいですよ!簡単に表現できないよ!!。
k-t 2018/08/04 Sat 11:03 Edit
1 Comment(s)
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