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仕事をひととき離れて、日常の出来事やうっぷんをこっそり更新。 皆さんも息抜きに楽しんでもらえれば幸いです。                  このブログを通じて皆さんとの輪が広がりますように・・・
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息子が高校の時、学校に迷惑をかけて親子で校長室に呼ばれた時の事。校長先生が「ここの高校は大学進学を目指し、一生懸命勉強し、努力して入学してきてるんですよ。アナタのお子さんも初めはそうだと思いますが、、。でも新人類に超がつく超新人類ですね」と言われた。学校から帰る道すがら、息子がしょんぼりしているので「新人類でも何でも超がつくことは良いことだよ」と励ますつもりで言ったら「何いってるの?意味わかってるんか?アホらしい」と逆に軽蔑の眼差しで見られた。その息子が、今は二人の子供の父親。どうやって子育て教育をしているのかなぁ!

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本来なら、会社のPR。ブライダルの体験談。企画など書くつもりが、いつの間にか自分の日記みたいになってしまった、つぶやきブログ。。。これでいいのか悩みつつ、書き続けて3ヶ月。仕事を離れ日頃感じた事。鬱憤。悩み事。書いているうちにいつの間にか、これもストレス解消かなと思うようになった。一つの物事をいろんな視線から見ているつもりでも、結局、性格上、マイペースで、自分の殻に閉じこもった判断に気づかされる。でも、、、愚痴をこぼしてもいいがな。弱音を吐いたっていいがな。人間だもの。たまには涙を見せたっていいがな。いきてるんだもの。人生。突進したり、悩み、たち止まり、脇道にそれたり、色々あるけれど、大好きなこの詩のように、人間だもの。いいがな。と心に言い聞かせ、日々過ごしている私に暖かい忠告をお願いします。悩み多い自分より、、、

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最近、テレビを見て感じたことだが、どの番組も若くて可愛い美人アシスタントの起用人数が多く、男性の割合が少ない。大手会社も、女性だけのチームを作り、売上増加に女性に期待をかけている所が沢山出てきた。昔はどんなに頑張っても女性には役職無理みたいな所があったが今は、能力のある女性にとってはチャンスだ。逆に、男性は、仕事場が狭まり、家事手伝いを強いられている姿が放映された。今の若い男性は、共稼ぎは当たり前。家事子育て、手伝いも自然だが、今まで、家庭を顧みず、仕事一筋、会社の為に頑張ってきた男性が、慣れない家事をしている姿をテレビでみて、何か複雑な心境になった。

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娘、息子が小学生の頃、家の近くに駄菓子屋サンがあった。1ヶ月のお小遣いから毎日5円ぐらいの駄菓子を買いにいくのが二人とも楽しみだったようだ。その日も二人で駄菓子を買いにいき、弟が当たりくじを引きプレゼントをもらったらしい。娘もくじを引いたが当たらない。家にお金をとりに来てくじがあたるまで引いていたと駄菓子屋のお婆ちゃんが笑いながら後で教えてくれた。兄弟でもあまり年の差がないと、相手が何か上になると「私は、もっと上を」とライバル意識を燃やす。負けず嫌いが、たかが、くじ一つにもでてくるなんて、この性格がよい方向に伸びて欲しいとその時祈らずにはいられなかった。親心!

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この連休。孫が3人も遊びに来た。長男の子か男の子2人で、小2と2才。長女の子が女の子で3才。一人一人。自我が強いが、小2のお兄ちゃん。そこはちゃんと自分の弟といとこを面倒みてくれて、喧嘩をしつつ、楽しそうに遊んでいる。大人の中にいるとどうしても自分中心が当たり前だが、子供同志だと、我が儘を押さえ、順番や我慢が自然に覚えていく。おもちゃの取り合いをして喧嘩し、泣きながらでも「貸してあげる」と言う言葉が出てきた。ルールを守って遊ぶ習慣を身につけるには、大人が躾るより子供同志が一番だ。泣いて、我慢して、自我を出してまた押さえて、協調性が培われ、少しずつ成長していくんだね!

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会社の社長さんにもいろんなタイプがいる。生涯現役でずっと俺についてこいタイプで自ら仕事を仕切る社長。社員に怒られ、私は小使いだといいながら社員を動かし肝心な所はビシッと決める社長。経営一筋。業績管理をしている社長。仕事は全部信頼している部下に任せ、大事な商談や営業にはきちんと顔を出す社長。大会社になればなるほど、人材育成と人材のケミユニケーションが必要になってくるかなと思う。いろんな社長さんとお会いして、話をしてみて、その会社の社長の経営方針により、会社の特徴が出ている。でも、どんなに大きな会社で業績向上していても、あの社長さんみたいになりたくないと思ったり、爪のあかでも煎じて飲みたい位少しでも近づきたい社長さんもいる。人のことばっかり観察して自分はどうなのか。よく何十年も続けてきたのが不思議な位、経営は素人でマイペース。でも一つだけ言える事は誰よりも責任感が強く、あの会社に任せれば大丈夫と信頼だけは絶対失いたくないと一つ一つの仕事を大切に努力していきたい気持ちはずっと変わらない。

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孫が「ねぇ。婆。れいなちゃん明日帰るけど寂しい?」と聞いてきた。「うーん。寂しいけど、沢山遊んだから帰ってもいいよ」と言ったら「もっと寂しいって言ってよ」「寂しい」「だめなの。東京に帰らなくちゃいけないの」「じゃぁ、帰ったら」「寂しいって言わないと福井にこないよ」婆は適当な時期に帰ってくれたほうが疲れなくていいんだけどなぁ。と心の中で思いながら、「あぁ。寂しくて寂しくて、涙がでるほど寂しいわ」といったら「じやぁ。また来てあげる」子供の心理追求。変な会話!!

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テレビで88才のお婆ちゃんが現役でお産婆で活躍している姿を放映していた。一般的に高齢になると老後を楽しむか、老人ホームにお世話になるかと考えがちだが、人間誕生に立ち会う大変な仕事を頑張っているなんて、私も仕事で疲れたといってられないパワーをもらった。話しによると77才で辞めようと思ったが患者さんの辞めないでコールと生命誕生の瞬間は生きる勇気をもらい、77才で自宅の仕事場を赤ちゃんと患者さんのために全面改装したという。お産の間ずっと付き添って、腰を揉んであげたり、励ましたり、赤ちゃんを風呂に入れたり、なかなか体力的にも大変な仕事た。ボケない秘訣は現役で現場にたちあう。各新聞を3部必ず目を通すといいながらコックリコックリ居眠りしていた。今日は私も生きる勇気と頑張る気力を頂いた。

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友人と3人でモーニングコーヒーを楽しんでいた時、大きな窓から空を見たら雀の大群が飛んでいた。「わぁ沢山の雀どこへいくんだろう」といったら一人の友人「雀の学校よ」「雀も勉強するんだ」と笑いながら話していたら、一羽だけ違う反対方向へ飛んでいた。「あの一羽の雀、はぐれたのかな。」「仲間はずれにされたのかな」「いじめにあったのかな」「一人ひきこもりがすきなんじゃない」「私達はひきこまらず外であおうね」一羽の雀からたわいのない会話でこんなに盛り上がるなんてやっぱり仲間がいるっていいことだね。

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