忍者ブログ
仕事をひととき離れて、日常の出来事やうっぷんをこっそり更新。 皆さんも息抜きに楽しんでもらえれば幸いです。                  このブログを通じて皆さんとの輪が広がりますように・・・
<< 2026 / 04 >>
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30
[ 362 ] [ 363 ] [ 364 ] [ 365 ] [ 366 ] [ 367 ] [ 368 ] [ 369 ] [ 370 ] [ 371 ] [ 372 ]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

パラリンピックを見て、オリンピック以上の感動を覚えた。身体に障害がありながら、あそこまで、競技で力を発揮できるなんて!。。。勝ち負けに関係なく。国籍に関係なく。世界がひとつに!。医療、福祉にもっと力を入れ、障害の人達の現状にもっと関心をもつべきと改めて感じさせられた。自由に動く体をもちながら、日々、何だかんだと不満を述べてる自分が恥ずかしい。悩みがあると、すぐ頭を垂れ、どんどん落ち込む自分が情けない。素晴らしい感動。勇気。強い根性をありがとう!。

拍手[14回]

東京ビッグサイトに商品仕入れに行った時の事。どこを見回ししても人。人。沢山の人でいっぱい。歩き疲れてしばらく椅子に座り、歩いている女性のファッションをみていたら、大半の人が下は体にフィットするスパッツや短めのスリムズボンをはき、上はゆったりめのブラウスを着ている人が多かった。暑いから上は涼しげに、下はあまり冷やさないよう厚めのものでの考慮だと思うが、仕事でも、ファッションは季節に応じて変えられる女性に対し、男性は季節関係なくビジネススーツが多い。夏用の背広だと思うが、暑くても、汗を拭き拭き、歩いている背広姿の男性は、何となく可哀想な感じがした。

拍手[12回]

今、夜8時に入って次の日の朝8時にチェックアウトとすると有名なホテルでも、ものすごい安い料金で宿泊出来るプランでいっぱい。結局素泊まりということだが、私のように仕事で時々出張する者にとっては、利用価値充分。何ら、普通の宿泊と変わらない。ツインルームの広い部屋でゆったりと。広いバスルームで疲れを癒やし、大きなベットと休めるなんて、狭いビジネスホテルに安く泊まるよりよっぽどいい。出張は仕事のため、疲れはどっとでるけれど、せめてホテルの中では、旅行気分で心ワクワク、経費節減。気分は最高!

拍手[12回]

東京は朝から雲一つない青空。カモメ?が飛び、時々飛行機が飛び立って行く。ホテルの窓から、この景色を見た時、すがすがしい心地よい気持ちになれたのは何故だろう。同じすみきった青空でも福井でこんなさわやかな気持ちで1日を迎えた事があっただろうか。東京と云う都会意識が自分の心をそうさせるのだろうか。どこにいても、暑くて汗をかき、あくせく動き回り、仕事の疲れは変わらないのに!!?。

拍手[18回]

今朝、主人とモーニングコーヒー飲みに何時もの喫茶店に行った。ウェーターが「アイスコーヒーでございます」と差し出したら「持って来てくれて有難う」と言う主人。(注文したんだから持ってくるのらあたりまえなのに?)「モーニングセットでございます」「こんなに沢山。感謝します。」と主人。(自分でお金払って食べるのに、何で感謝なの?)「サービス品つけてございます」「まあ、こんなにサービスしていただいて申し訳ない。嬉しいです」(嬉しいのはわかるけど、サービス品は付属品。申し訳ないまではいらないとおもうけど?)「ここに来れたこと感謝しなくちゃね」と主人。(車ではすぐこれるのに!)今の主人。何でも感謝。昔の頑固一徹の性格はどこえやら。コーヒー飲む時位、人に気を使わなくていいのにね。自分だったら、日頃、回りに細かい神経を使いながら仕事している分、自分の私的な自由時間は、思いっきりわがままで。思いっきり羽をのばし、自由でいたいと思うのに!

拍手[12回]

東京の地下には空がある。。と書かれた大きなパネルを置き、男性が立ち止まる人達に一生懸命説明していた。何かの宣伝かなと思ったが、地下に空があるとはどういうことか、野次馬根性強い私は、地下鉄移動中にもかかわらず足を止めた。何という事はない。空の飛行機でも、地下鉄の電車でも、ソラチカカードを作るとポイントがどんどんたまり、便利だと言う宣伝らしい。それにしても人間様の考える知恵。企画力。頭を使った宣伝力は見習うものがある。広告。宣伝。キャッチフレーズは、まずは人の目を引く。人の心をとらえる。そこから始まり、あとは営業の力の発揮次第か。改めて頭を使った企画の意義を考えさせられた。

拍手[13回]

東京へ行く新幹線で切符拝見の若い車掌さんが来た。ドアを開け、一礼。一人一人切符をチェックする時の顔が「切符を拝見します」でニコッ。「有難うございます」でニコッ。まさに営業用の笑顔だ。車掌がどんなに、ニコッとしても、切符を出す人達は、ニコリともせず、無愛想に切符を見せている。いつもの私だと「何だ。作り笑顔か」と思ってしまうところが、その車掌。笑わなくても可愛い。笑った顔は、あどけなく、もっと可愛く、憎めない顔になる。こんなに可愛い顔の子が笑顔を作っているのに、答えなくちゃと思い、ニコッと笑って目を見つめ、切符を差し出すと、なぜか、笑顔がきえた。

拍手[21回]

あるお母さん、2才の子に「片付けなさい」と言うと「いや」と反抗する。そこで「車庫入れしてください」と言うと「ピーピー。バックします」と言ってきれいに並べ玩具箱へ片付けるという。押してもだめなら引いてみる方式。また、あるお母さん、誉めて誉めて誉めまくる方式で片付けをさせるという。私も孫を誉めまくる方式で片付けをさせてみた。「れいなちゃんはえらいねぇ。本当にえらいわ。ちゃんと片付けてくれる。えらいなぁ。えらい。えらい。」と言ったら「婆。そんなにえらいと言わなくても、ちゃんと片付けるから大丈夫だよ」一本ヤラレタ!

拍手[10回]

テレビで吹き替えの現場風景を見て身震いするほどの衝撃を覚えた。今まで何も感ぜずに外国映画をみていたが、あの現場を見て、如何にも本人がセリフを言っているような口の合わせ方、表現力、声の出し方、また、相手のセリフをよく聴いての気遣い、心から感心した。体の動きがともなえば、少しは感情込めてのセリフが発しやすいがそれは全くない。ただただ画面の動きに合わせてのセリフに、役になりきることの大切さ、何回も画面を見ながらの練習、吹き替えの声優さんに拍手をおくらずにはいられなかった。自分に置き換えると、あれだけの感情が伝わらないのは、役になりきる前に恥ずかしさが先にたつから表現がとぼしいのだと反省。でも憧れと感動を感じずにはいられなかった。

拍手[10回]

カレンダー
03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
最新記事
(12/01)
(11/30)
(11/30)
(11/07)
(11/06)
counter
バーコード
Admin | Write
Template by kura07, Photo by Abundant Shine
忍者ブログ [PR]
PR