|
仕事をひととき離れて、日常の出来事やうっぷんをこっそり更新。
皆さんも息抜きに楽しんでもらえれば幸いです。
このブログを通じて皆さんとの輪が広がりますように・・・
|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
2ヶ月ぶりに手の骨折の包帯が取れた。長かったなぁ~。あまりにも嬉しくて「嬉しいわ!。先生ありがとう。お陰さまで」と言ったら、「僕は何も」(そうだよね。診察の度に骨がくっついていないからまだ、固定してなさいと言ってくれるだけだっけ)まぁ~。何でもいいわ。包帯取れて嬉しくて仕方ないんだから。今日までに、いろんな方から、「まだ治らないの?」「可哀想に」「無理しないで」「骨がもろいんじゃない?」特に私の周りにいる男ども。嬉しそうに「やっぱり年齢には勝てんな」と強調してたっけ。悔しいけど、無理はできないと認めざろうえない。先生がボロボロになった固定用品捨てると言った。「これは私の大切な記念品。貰って帰ります」に呆れ顔だった。これからは、歩くのもゆっくり。荷物をもつのも慎重に。包帯取ったとたん、急に年老いた感じだわ!。
自分にあった良い眠りとは?。。。時間関係なく睡眠の深さが大切で、睡眠のリズムを作り、しっかりと脳を休ませてあげることが大切。そんな事誰しも解っているけど、年齢がいけばいくほど、睡眠が浅くなって苦しいんだよね。いろんな事を考えないようにしても、あれこれ考えてしまう。今は年齢関係なく、若い人も悩みの一つなんだって!。KTさん。眠れないと言っていたけど、ちゃんと睡眠とってる?。勿論解っていると思うけど、生活習慣の見直し。寝る三時間前は絶対食べない。お腹を満腹にしない。この世で一番のロングスリーパーは、22時間のコアラ。20時間のナマケモノ。14時間の猫。ちなみにショートスリーパーの代表はキリンで20分だそうな。人間はその中間。キリンの二十分でも、すこやか睡眠と言えるのだろうか?何よりも、眠れないのは一番困る。自分に合った睡眠法をあまり薬を使わずに、研究してみようよね。。。。
姿勢が悪いと、どんどん年老いて見えてしまう。気をつけて、普段から正しい姿勢を心がけているけれど、毎日の習慣は恐ろしい。いつの間にか背中が丸くなっている。この姿勢。全ての健康に繋がっているとは知らんかった。お年寄りで歯が残っている方は姿勢が正しい方が多いとか。姿勢がよいと、集中力、やる気もアップ。また姿勢は美人を作るそうな。座る時。立つ時。歩く時。常に意識しながら、正しい姿勢に気をつけてと言われるけど、これは難しいわ。常に意識してなくちゃ、元に戻ってしまう。今は歩き方教室や、猫背を直すマッサージ。姿勢矯正教室がお盛んみたいだけど、楽して直そうと思うとお金がかかる。自分で直そうと思うと辛い。何でもそうか!意識改革!。。。
昔から、人の前に立つとあがり症の私。何でこの仕事についたのか未だに解らない。とにかく人前に立つと緊張で頭が真っ白になる。そこで、一応原稿を書き、努力で暗記した。所がその様子を見ていた主人が、プロがそんなんではどうするの!とあざ笑い。言いたい事の要点をメモし、構成、話さなくてはダメだと、人をいつもバカにする。そんなこと位解っているけど、あがり症なんだから仕方がないわ!。コツとして、一つはカンニングペーパーの用意。原稿があると思うだけで心が落ち着く。もう一つは、あがる自分を否定せず、パニックと正面から向き合う。私の緊張が皆さんに伝わっているかもしれませんね。と自分をさらけ出し、緊張を快感へと進める話し方。まぁ。こんな事いくら言ったってあがるものは、性格。何回もやると慣れてくる。努力と繰り返しの慣れだよね。今更こんな事を書いてバカにされるかな。恥ずかしいわ。でも本当の私。仕方がない。。。
先日方言体操についてブログを書いたが、この方言。各地で独特な言葉の違いがあるため、他県同士の人達が方言で話すと、全く通じず、心が通わず、交流の妨げになるんだよね。方言そのものは素直さ、誠意、真心など、伝わるかもしれないけど、会話となるとそうはいかない。青森県出身のうちのお婆ちゃん。福井の近所のおじさんに畑に使う藁をもらいにいったら「だんね」と言われて、カンカンに怒ってた。「藁位ただのもの。くれたっていいのに。福井の人はケチや」と。福井では、「だんね」はいいよ。青森で「だんね」はダメ。方言で心が通わない。また、主人にお婆ちゃんが「かちゃくちゃねぇ」と言ったら、主人。自分をバカにしたと思って、カンカンに怒っていたっけ。地方独特の方言そのものは、味があり、暖かみもあり、いいなぁと思ったけど、会話のチグハグさ。コミュニケーションのとれない難しさもあるんだよねぇ。後での笑い話だけど。。。
松木屋に、昔から知られている「ベサメムーチョ」の歌を覚えたくて、CDを買いにいった。確認もせず、貰ってきた私が悪いが、開けてみたらまず表紙が男性。中のCDを聴いたら同じベサメムーチョなのに、歌が全く違うものだった。すぐ返品と思ったが、あまりに変わっているので、ついつい何回もきくようになった。まず、男性なのに歌は全くの女性声。しかも普通の女性の声より色っぽい。その人の名は川上大輔。たまたまテレビでインタビューされているのをみた。普通の話声はれっきとした男声。歌うと女性声。ハイトーン。不思議な魅力いっぱいの歌謡界の新星。若くてイケメン。あ~あ。不思議な魅力にはまりそう。歌うのが好きになったきっかけは高山厳さんの歌にはまったのに、高山厳から川上大輔へ。。浮気性な私?。でもこんな事でも夢中になってると、なんだか自分の年齢顧みず、心が若くいられそうな気がするわ。うふふ。。。。。
たった1日、あっという間の出来事。台風18号は全国各地に凄まじい爪跡を残して去っていった。今回は福井県も特別警報が発令されたため、全国各地の仕事関連会社様から、お見舞いのメールやファックス、お電話をいただいた。こんなに、心配して下さる方々がいたなんて、初めて心から暖かさが身にしみた。今まで、全国各地での地震、竜巻、台風、いろんな災害情報をテレビで見ても、「大変だな」と思うだけで、他人の目で見ているにすぎなかった。改めて、見ず知らずの人達が、現場に出向いてボランティア活動をしている方々には、心の素晴らしさと自分の心の恥ずかしさを感ぜずにはいられなかった。自分一人で生きているわけじゃない。人様の心の暖かさは、自分も人様に返さなくては!福井県との情報を見て、心配、案じて下さった皆様に感謝申し上げます。改めて、仕事だけでなく、心の交流の大切さを教えられた。。。。
ラジオ体操始まって85年。方言でいうラジオ体操のおもしろ話題。生まれた土地の言葉、その地方独特の説明が楽しさと真心が伝わってくる。私 の故郷。青森県。1、 いず 2、 にう、 3 、さん 4 、すう 5 、ごう 6 、ろぐ 7 、すづ 8 、はづ 9、 くう 10、 ずう。。。。なまりまくった言い方の説明。懐かしくて、思わず笑っちゃう。 今でも、青森弁は恥ずかしいと、なるべく標準語で気取って話をしていたが、青森弁もいいもんだなぁ。素直な心の表れ。誠意も伝わる。心明るく。暖かく。体生き生き。人間素直になれそうな気がする。方言体操いいもんだなぁ。私は、青森と福井と故郷が二つももっているので、青森弁と福井弁がミックスした独特の方言だ。これまたいいなあ。うふふ。。。。。
最新コメント
[12/01 k-t]
[12/01 k-t]
[11/07 k-t]
[11/06 k-t]
[11/06 k-t]
counter
PR
