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仕事をひととき離れて、日常の出来事やうっぷんをこっそり更新。
皆さんも息抜きに楽しんでもらえれば幸いです。
このブログを通じて皆さんとの輪が広がりますように・・・
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ワインのイメージって、何か優雅な高級感溢れるゆとりの世界にぴったりのような感じがする。ワインのことは、全く解らない私でも、東京のホテルのバーで飲むワインと、家で高級グラスに入れて飲むワイン。同じワインでも、全然、味と雰囲気が違う。ある人が言った。そもそもワインって、自分を演出するお酒だ。赤ワインを手に持って、相手にちょっとセクシーにグラスを口に運び、「私っていい女でしょ!」と見せられる満足感もあると。。。。う~ん。美味しさの味と共にワインは自分を演出する雰囲気をプラスしてくれるか。正直、コンビニで小さい安いワインを買って、テレビを見ながら1人で酔っ払っている私では、味も雰囲気も何もない。ワインが泣いてるかなぁ~。
最近は結婚式も、昔のように一大イベントとしてのお金のかけ方が変わってきた。自分のこだわりにはすごくお金を使う。かけたくないものには、全部省く、賢いお金の使い方だ。が、私に言わせれば、自分達の気持ちや考え方の賢いやり方優先も十分理解出来るが、出席してくださるお客様にも満足出来るような参加型の企画にももう少し耳を傾けてほしいなぁ~と思う。高いお金を使わなくても、楽しい企画により、わずかなお金をかけても、披露宴の雰囲気ががらりと変わったり、心に残る演出もある。新しい物ばかりに目を向けるのではなく、昔ながらの古いものにも、お金を使わず心暖まる演出も出来る。司会者もそんな提案をドンドンしてほしいし、新郎新婦も、価値あるお金の使い方に今一度耳を傾けてほしい。なんだっら、私に相談に来てください。だてに年をとっていないよ。まだまた、提案できます。 (自分を宣伝)
85才以上になると4人に1人。全国では約八千万人。65~69才の確率は15%認知症という現在。簡単な基本習慣で防げるものなら防ぎたいもの。やはり、改善方法は、適度な運動。適切な栄養。趣味の集まりに参加。社会に関わる活動が一番。日常簡単に出来る習慣づけとして1、1日一回少量の赤ワインを飲む。 2、散歩を化粧して毎日違うコースを。 3、おかずが主食でご飯は添え物 4、緑茶を1日一杯以上飲む。 5、ニュース番組はメモして見る。 6、趣味やサークルで異性の友達をもつ。7、歯の裏や歯ぐきまで歯磨き。 8、カラオケで歌って踊る。9、1日30分の昼寝 10、賞味期限の短い食材を使って料理を作る。これなら、普段、できるかもしれないね。
本当に静かな喫茶店を見つけた。お店には、お客様が一人もいない。あまり知られていないのかもしれない。お店にしては、沢山のお客様が入ったほうがいいかもしれないけどね。周りは公園。辺りの木々が見えるように、全面ガラス張り。ガラスにそって長いテーブルが置かれ、窓から景色が見えるようになっている。時々散歩をしている人、ジョギングしている人が行き交うのが見える。木々は葉っぱが地面に落ちて、何か物寂しい。その寂しさを助長するように、静かなジャズが流れている。日頃の忙しさを一人コーヒー飲んで心静めるのには最適だと思いつつ、誰にも邪魔されない。誰にも気遣うことがないから楽と思いつつ、サラサラと葉っぱが落ちるのをみると、何か物悲しくなっちゃった。一人。残り少ない人生大切にしないと。一人は寂しいけど、これもよしか~。コーヒーとパン美味しかったよ。
大阪の人は、何か独特の雰囲気を持っているようにかんじるのは何故だろう。例えば、老若男女問わず、スカートやズボンのチャックをあけたままを他人から指摘されると、一般的には「恥ずかしい」と思う気持ちになるものだが、大阪の人は、あえて、誰もが「開けてんねん」の連発だそうな。ユーモアがあるのか?サービス精神旺盛なのか? 甘い恋を語り合う時も「あなたが好きです」と恥じらいながらじゃなく、「あんたが好きやねん」あっけらかん。ムードなし。「私はアホみたい」が「わてが、アホやねん」。。。ねん。がつくから、甘いムードはないけど、明るくはっきりしている性格に感じるのかな。大阪の人の仕事の話も、勢いがあって面白いわ。。。
昨日久し振りに大野で170人ぐらいの大きな結婚式が行われた。新郎様は、大野の活性化に役に立つならと、引き出物もお料理の食材もすべて大野特産にこだわった。何回も大野に通っているうちに、「大野は落ち着く街並み。ホッとする」感じがする。ただし、雪が多く降る季節以外はね。結婚式は、初めの入場は、大野の人力車で会場入り。ケーキ入刀の代わりに、大野の丁稚ようかん入刀。そしておふたりの人柄がしのばれる応援隊は、よさこい踊りと花束とメッセージのプレゼント。和太鼓に合わせて洋装入場。会場の皆さんとのコミュニケーションで、テーブルは、発光液による一斉の輝き。メインはお二人のみず合わせの儀式。お見送りは大野のカリント饅頭。何もかも大野にこだわった結婚式だった。新郎新婦の希望が叶えられ、地元の結婚式が増えるといいね。
近所の人から大きな白菜をいただいた。「嬉しい」と言ってお礼をのべたものの、食材として白菜をあまり使ったことがない。大野に仕事で行ったので、名物の芋金を買って近所の人に渡したら「嬉しい。所で白菜食べた?今年は出来がいいの。またあげるわ」と言われ、要らないとも言えず「白菜の料理法がよく解らない」と言ったら「えー。こんな今の冷え込みの厳しい季節。お宅は鍋しないの? 水たき、土手鍋、湯豆腐、しゃぶしゃぶ。。。なべには白菜は、つきものよ。」。。。鍋ねぇ。そう言えば、子供達が東京へ行って、家族の人数が少なくなったら、鍋を囲んでの楽しい食事、楽しい会話など、ずっとご無沙汰だ。寂しい家族の在り方の現実。忙しいと早く食べて、早く片付ける食事のじかんの在り方。。。。と、白菜に始まって、鍋、家族の会話.食事のあり方と方向が転換してしまった。こんな寂しい考え方はよくない。
。今日は頂いた白菜を沢山使って、あったかい湯豆腐でも、してみようかな。何年ぶりかで、昔を思い出し。。。て。
。今日は頂いた白菜を沢山使って、あったかい湯豆腐でも、してみようかな。何年ぶりかで、昔を思い出し。。。て。
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